マルスウイスキー
本坊酒造は、1949年、ウイスキー製造免許を鹿児島で取得。顧問である岩井喜一郎の指導のもと、ウイスキー製造を開始します。
1960年、洋酒生産の拠点として、山梨工場(現マルス山梨ワイナリー)を竣工し本格的にワインとウイスキーの事業に参入。岩井の設計によりウイスキー蒸溜設備を敷設、その指導によりモルト原酒の製造に着手します。ブランド名は、本坊酒造創業当時からのイメージシンボルである「星」にちなみ、一般公募で選ばれた 「マルス (火星)」と名付けられ販売を開始。「マルスウイスキー」のブランド名で、数々のウイスキーを生み出してきました。
| 原材料名 |
モルト、グレーン |
原料原産地 |
英国製造、国内製造(グレーンウイスキー) |
| 内容量 |
700ml |
| 保存方法 |
直射日光を避け、常温で保存して下さい。
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| その他特記事項 |
アルコール度数:46% |