味の明太子 ふくや
昭和24年(1949年)から続く、日本で初めて「味の明太子」の歴史。<味の明太子>の原料は、スケトウダラの卵巣。これを、独自の調味液に漬けこんでつくりあげます。
そのとき最も大切なことは、なによりもまず確かな素材を使うこと。
ふくやは、創業のときから変わらないこの素材への想いをいまも受け継ぎながら<味の明太子>をつくりつづけるとともに、
業務用食料品「たべごろ百旬館」の展開も行っています。
「おいしさひとすじ」。創業から変わらぬこの想いこそ、ふくやの理念です。
| 原材料名 |
辛子明太子(国内製造(すけとうだらの卵、食塩、唐辛子、その他))、綿実油/調味料(アミノ酸等)、酸化防止剤(V.C)、ナイアシン、発色剤(亜硝酸Na) |
主原料/原産地 |
辛子明太子/ロシア・アメリカ |
| 内容量 |
85g |
| 保存方法 |
直射日光、高温多湿を避けて保存してください、開缶後は賞味期限にかかわらず、お早めに召しあがりください。
|
| その他特記事項 |
アレルギー原材料:なし |